ちょうど10年前の140周年記念の年。大磯小学校では「イソボウ」というキャラクターを作りました。
150周年実行委員会においても、ぜひ親しみあるキャラクターを考案してほしい!という声が上がり、子どもたちに呼びかけたところ、一生懸命キャラクターを考えてくれました。
(令和5年度の最高学年となる5年生に考えてもらいました)
「子どもたちはみんな一生懸命考えてくれました。どれも力作で、やっとのことで代表を1つ選びました。」と担任の先生がおっしゃっていましたよ。
子どもたちが考案したキャラクターは?
数ある中からクラス代表として選ばれたキャラクターをここで紹介します!
5年1組で最終選考に残った「やっま君」。山西 颯太さんが考案しました。
名前の由来・・・こま山の山
特徴 趣味・・・高麗山の守り神。150歳のおじさん。大磯小学校の子どもだけ見ることができる
5年2組で最終選考に残ったのは「いそぴー」。仲川 紗愛さんが考案しました。
名前の由来・・・「いそ」はイソボウのいそ、「ぴー」は鳴き声
特徴 趣味・・・アオバトの赤ちゃんでイソボウのお友だち。好きなものは桜で、羽を広げて飛ぶときは桜が散る。桜は、磯小で春に咲く桜。おなかには磯小のマーク。
5年3組で最終選考に残った「磯ポン」。大野 宏介さんが考案しました。
名前の由来・・・大磯の磯とたぬきのポンをくっつけた名前
特徴 趣味・・・へそが大磯の「大」になっている。頭の上に大磯の波、山、魚が乗っている。おなかには磯小のマーク。趣味は大磯の色々なものに変身すること
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